2010年 05月 04日
ゆずとちっさいおじさんの攻防
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以前にも書いたことがあるのですが
リビングとその隣の部屋の仕切りの引き戸を
スライドして開ける度に「ゆず」が駆け寄ってきて
戸と床の間を必死で探ります。
ごはん中とかでも関係なくやってきます。

やはり、戸と床のわずかな隙間に
米粒大のちっさいおじさんがホントにいるのかも知れません。
『ゆず、おじさんとあそびたいのはわかるけど、てかげんしてあげないとね。』

以前の記事→コチラです。
ちょうど去年の5月の記事ですね。
1年経った今でも、「ゆず」は真剣におじさんを狙っています。

ホントにちっさいおじさんがいたら困るので、
あえて戸と床の隙間を確認していません。(笑)
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by maru-tonpi | 2010-05-04 10:27 | ゆ ず | Comments(2)
Commented by chigusano at 2010-05-04 21:24
 胚のないおじさんが 飛びだしてきたら
そりゃ 腰がぬけますよ。 ゆずちゃん そこまでにしといてださいね。

まだ そのブームが続いているということは
きっと 何かが居るんだわ~~! 
Commented by maru-tonpi at 2010-05-04 21:54
chigusanoさんへ
精米されてしまったようですね。(笑)
わたしも転職の際はその辺を気をつけたいと思います。

「ゆず」はわかっているようですね。
ずっとこの場所に執着しています。
うっかり掃除機で吸わないようにしなければ・・・。
うちの守り神かも知れません。


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