2017年 06月 30日
ピンポイントな暖房
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ある朝のこと。

ベッドで仰向けで寝ていたわたしは
左膝の裏がほわ~ん と暖かく
その熱で目が覚めました。

大量に出血でもしているような生暖かさに
ちょっと怖くなったものの
左膝に目をやりました。

左膝とベッドの間には、毛むくじゃらのものが・・・

「ゆず」でした。

少し、うすら寒かたでしょうか・・・?

それにしても、どうすればこの状況になったのでしょうね。

選択肢としては、二つ。

寝ていたわたしの膝の裏に
「ゆず」がグイグイ潜り込んできたか・・・

「ゆず」がゴロゴロしているところに
わたしが寝返りをうって ちょうど膝裏にはまったか・・・

まあ、どちらでも良いのですが

シアワセなひと時でした。

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「ゆず」、ありがとう。


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by maru-tonpi | 2017-06-30 21:44 | ゆ ず | Trackback | Comments(2)
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Commented by chigusano at 2017-07-01 16:32
Commented by chigusano at 2017-07-01 16:32 x

わ~!まるさん羨ましい!
こんなに身近に しかもくっついてくれるなんて
お家猫ならこそ! 
隙を狙って 甘えんぼちゃんのゆずちゃんでしたね。
Commented by maru-tonpi at 2017-07-01 21:31
chigusanoさんへ
久々にひっついて寝ていたようです。
成り行きでそうなったかも知れませんが・・・。
「ゆず」はわたしたちにも気を許しませんので
この朝の状況にはちょっと驚きました。


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